LAB REPORT 2026.10退職代行 17サービスを検証中
辞めたい気持ちを、研究して終わらせる。

退職代行の料金・運営元・後払い・返金保証を、各社の公式サイトで1社ずつ確かめています。人材業界で働く現役のプロ(退職・転職相談500名超)が運営する、退職・転職の研究所です。

退職Labの研究室等角投影で描いた研究室。奥の実験台には退職代行サービスを表す番号つきの試験管が15本並び、液の高さが料金、色が運営元を表している。手前の机では、退職に悩む人が研究員と一緒に検証結果のグラフを見ている。料金の下限(万円)No.01 退職代行ガーディアン|19,800円01No.02 退職代行OITOMA|20,000円02No.03 円満退職ユニオン|16,000円(加入時)03No.04 わたしNEXT|21,800円+組合費04No.05 男の退職代行|21,800円+組合費05No.06 退職代行Jobs|27,000円06No.07 辞めるんです|27,000円07No.08 退職代行EXIT|15,000円08No.09 退職代行ネルサポ|15,000円09No.10 退職代行ヒトヤスミ|22,000円10No.11 退職代行辞スル|22,000円11No.12 退職代行ニコイチ|27,000円12No.13 弁護士法人みやび|27,500円〜13No.14 弁護士法人ガイア|25,300円〜14No.15 退職代行SARABA|24,000円15NEXT退職届

試験管の番号=下の検証レポートの番号 液の高さ=料金 色=運営元

試験管のサービスを一覧で見る(検証レポート)↓
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まだ決めていない人は、まず比較から

退職代行は、会社名より先に「運営元のタイプ」で選ぶと失敗しにくくなります。全社の料金と条件は比較記事の表で一度に見られます。

退職代行15社比較【2026年10月】組合費・後払い手数料・送料まで足した「実質の総額」で並べています。迷ったら、会社と揉めそうなら労働組合、未払いのお金を取り戻したいなら弁護士です。比較表を見る
民間企業伝えるだけ。交渉はできない1.5〜2.7万円
労働組合有給・退職日の交渉ができる1.6〜2.4万円
弁護士未払い賃金の請求・裁判まで2.5〜7.7万円+成功報酬
PATH 2 / LAB REPORTS
サービス別の検証レポート

運営元のタイプごとに分けています。気になるサービスの料金と注意点は、各レポートで詳しく確認できます。

料金は2026年10月4日に各社公式サイトで確認した正社員の基本料金(税込)です。改定されることがあるため、申し込み前に公式サイトでご確認ください。

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